ゴキブリムエンダー防除用医薬部外品

ラインナップ

  • ゴキブリムエンダー
    40プッシュ

  • ゴキブリムエンダー
    80プッシュ

煙じゃないのに、煙のききめ!

次世代型ゴキブリ駆除剤が新登場

※空間噴射のワンプッシュ式ゴキブリ駆除剤

製品詳細

動画でわかる ゴキブリムエンダー

煙じゃないのに煙のききめ!

ミクロの殺虫成分がスミズミまでいきわたる!

隠れたゴキブリもまるごと駆除!!

新発想のゴキブリ駆除剤!
お部屋の広さに合わせて、空間にプッシュするだけ

  • 1.5畳の場合 1プッシュ 中央に向かってななめ上にプッシュ
  • 6畳の場合 4プッシュ 4隅に向かってななめ上にプッシュ
  • 12畳の場合 8プッシュ 方向を変えながらななめ上にプッシュ

30分間お部屋を閉め切るだけで、ミクロの殺虫成分がお部屋のスミズミまでいきわたり、スキマに隠れたゴキブリも追い出し、駆除します。

ななめ上にプッシュ!

使用方法

  • 1. 広さに合わせた回数を部屋全体いきわたるようにななめ上にプッシュ!
  • 2. お部屋を30分間閉め切る。室内で待ってもOK
  • 3. 家中まるごとゴキブリ駆除。面倒な事前準備も処理後の掃除も不要

低刺激!人にやさしい無煙処方

お子様・ペットのいるご家庭にも

くん煙剤のように煙が発生しないので火災報知器へのカバーなど面倒な事前準備は不要!処理後の掃除も必要ありません。
さらに、お部屋にいながら駆除することができ、薬剤のニオイも気になりません。

1本で、くん煙剤10個分(※当社比[40プッシュ用])

40プッシュだと最大60畳分処理できるので、6~8畳用のくん煙剤約10個分に相当し経済的です。
複数のお部屋で同時に使用できるので、家中まるごとゴキブリを駆除できます。

ゴキブリムエンダー40プッシュ1本=くん煙剤10個

「イヤ~なゴキブリをまるごと一気に駆除したい!」
でも、くん煙剤は面倒くさい!

使用(準備)

従来のくん煙剤:パソコン、テレビなどの家電、火災報知器や食器類にカバー ペットや観葉植物は外に出しておく
ゴキブリムエンダー:お部屋を閉め切るだけ 面倒な事前準備は必要ありません!

使用

従来のくん煙剤:各部屋同時に設置して、水や火を使って使用する 使用中は外出しなければならない
ゴキブリムエンダー:広さに合わせた回数を空間にプッシュするだけ 複数のお部屋での使用もラクラク! プッシュ後、お部屋の中にいても大丈夫!

使用

従来のくん煙剤:カバーの撤去、お部屋の換気、床のお掃除など…後片付けがたくさん!
ゴキブリムエンダー:お掃除などの後片付け不要!

「ゴキブリムエンダー」は、くん煙剤の面倒事を解消。
お部屋から出ずに、簡単・手軽に家中まるごとゴキブリ駆除ができる!

「ゴキブリムエンダー」の上手な使い方

全部屋一斉に「ゴキブリムエンダー」を処理!
ゴキブリを見かけた部屋だけ処理すると、ゴキブリが他の部屋へ逃げ出す可能性も!!
全部屋一斉に処理することで、逃げ場をなくし、確実に駆除できます。
2週間に1度の処理!
定期的に処理することで、卵からかえった幼虫もしっかり駆除できます。
おやすみ前に処理!
ゴキブリは皆さんが寝ている夜間の活動が活発になります。
寝る前に「ゴキブリムエンダー」を処理しておけば、効果的です!

「ゴキブリムエンダー」で
あなたのお部屋を“G”ゴキブリとは“無縁”ムエンに!

適用害虫
ゴキブリ蚊成虫ハエ成虫トコジラミ(ナンキンムシ)
有効成分
ピレスロイド(フェノトリン、メトフルトリン)

使用方法

6畳(約25m3)あたり4プッシュの割合で、部屋の中央付近から、部屋中にまんべんなく広がるように噴射方向を変えながら、ななめ上にプッシュしてください

使用上の注意

してはいけないこと

  • 噴射前に噴射口の方向を良く確認し、薬剤が顔にかからないようにすること。
  • 人体用(人体用虫よけ剤)ではないので、人体には使用しないこと。
  • 人体に向かって噴射しないこと。また、噴霧粒子を直接吸入しないこと。

相談すること

  • 万一、身体に異常を感じたときは、本品がピレスロイド系の殺虫剤であることを医師に告げて、直ちに診療を受けること。
  • 今までに薬や化粧品などによるアレルギー症状(例えば発疹、発赤、かゆみ、かぶれなど)を起こしたことのある人、喘息の症状がある人などは使用前に医師又は薬剤師に相談すること。

その他の注意

  • 定められた使用方法を守ること。
  • 噴射中は噴射する人以外の人の入室を避けること。
  • 噴射直後は子供は入室しないこと。
  • 薬剤が皮膚についたときは、石けんと水でよく洗うこと。目に入ったときは、直ちに水でよく洗い流すこと。
  • アレルギー症状やかぶれを起こしやすい体質の人は、薬剤に触れたり、吸い込んだりしないようにすること。
  • 皮膚、目、飲食物、食器、おもちや、ペット類(観賞魚、小鳥など)、飼料、植物などにかからないようにすること。観賞魚などの水槽のある部屋では使用しないこと。
  • 殺虫剤なので、子供には使用させないこと。
  • 閉め切った部屋や狭い部屋で使用する場合は、噴射後30分間閉め切った後、時々換気をすること。
  • 缶を逆さまにして噴射しないこと。
  • 出来るだけ1週間以上の間隔をあけて使用すること。1週間以内に再度使用する場合は、噴射前に部屋を掃除すること。
  • 長期間閉め切って光が全く入らないような室内では使用しないこと。
  • 観賞魚などの水槽のある部屋では使用しないこと

保管及び取り扱い上の注意

  • 夏場の車内、ファンヒーターなどの周囲を避け、子供の手の届かない涼しいところに保管すること。
  • 水まわりや湿気の多いところは、缶が錆びて破裂する危険があるので置かないこと。

廃棄の方法

  • 捨てるときは、火気のない通気性のある屋外で、噴射音が消えるまでボタンをくり返し押してガスを抜き、地域の規則に従って捨てること。

火気と高温に注意

  • 高圧ガスを使用した可燃性の製品であり、危険なため、下記の注意を守ること。
    • ①炎や火気の近くで使用しないこと。
    • ②火気を使用している室内で大量に使用しないこと。
    • ③高温にすると破裂の危険があるため、直射日光の当たる所や火気等の近くなど温度が40度以上となる所に置かないこと。
    • ④火の中に入れないこと。
    • ⑤使い切って捨てること。

page top