金鳥の渦巻 3種の香り防除用医薬部外品

ラインナップ

  • 金鳥の渦巻 30巻(缶) 3種の香り

※缶入に線香立ては付属しません(フタが線香皿に使えます)

1世紀以上の伝統に裏付けられた、確かな品質

香りにこだわる「金鳥の渦巻」
上質な「3種の香り」の詰め合わせ

製品詳細

“香り”にこだわった「金鳥の渦巻」

除虫菊成分などの植物性粉末をベースに生産される「金鳥の渦巻」。
厳選した天然原料にこだわるからこそ、あの深みのある心地良い香りが生まれるのです。この「金鳥の渦巻」をベースに上質な香りを加えた3種の香りの蚊取線香を詰めあわせにしました。

成分・香りイメージ 除虫菊+ローズ・森・ラベンダー

信頼の日本製品質

厳選した天然原料を用い、製造から品質管理まで自社工場で徹底して行っています。

金鳥だからできる、確かな効きめ

蚊取り線香を生み出した金鳥だからこそできる確かな効きめです。

フワッと香る3種の香り

金鳥の渦巻に、天然エッセンシャルオイルをプラスし、上質な心地良い香りを実現しました。

はなやぐローズの香り 優美な薄紅色 やすらぐ森の香り 自然なもえぎ色 やさしいラベンダーの香り 上品な紫色

低刺激でやさしい使い心地

独自の香料成分により煙の刺激を低減した、生活空間に最適な使い心地です。

その他の特長

  • リラックス効果があると言われている「みどりの香り」を配合
効能
蚊成虫の駆除
有効成分
ピレスロイド(dl・d-T80-アレスリン)

使用方法

  • <線香渦巻のはずし方>
    線香渦巻の中心を軽く上下に押して、中心を上下からつまみ、2巻にはずしてください。

  • <線香渦巻の火のつけ方>
    渦巻1巻の先端(1カ所)を下向きにして点火し、点火後は炎を消して徐々に燻焼させてください。

<線香皿の使い方>

  • (1)

    缶の蓋とカバーをはずします。缶の蓋を裏返すとそのまま 線香皿になりますので、缶の上にはめてください。

    ※線香皿の白いマットは不燃性のガラス繊維です。アスベスト(石綿)は使用していません。
    ※マットは捨てずにそのままお使いください。

  • (2)

    点火した線香を白いマットの上の中央に直接置いてください。

    ※線香が線香皿のフチにふれると、そこで火が消えます。

  • (3)

    安全のため付属のカバーをして使用してください。

使用上の注意

相談すること

  • 万一、身体に異常を感じたときは使用を中止し、また、小児などが誤って食べた場合は、すぐに吐き出させ、直ちに本剤がピレス口イド系の殺虫剤であることを医師に告げて診療を受けてください。

その他の注意

  • 換気の良い場所で風上に置いてご使用ください。しめ切った部屋で長時間使用すると、目・鼻・のどなどに刺激を感じることがあります。
  • アレルギー体質の人は使用に注意してください。
  • 備え付けの線香皿あるいは専用燃焼具以外での使用はしないでください。
  • 使用中の線香は燃えやすいもののそばに置かないよう、あるいは、ふとんや衣類などがかぶらないよう十分ご注意ください。また、線香が倒れないようご注意ください。
  • 線香皿のカバーを開けるときはカバー側面を持ち、内側に指を入れないでください。
  • 線香皿の白いマットは取り出さないでください。
  • 小児の手が届かない所でご使用ください。
  • 安定した平らな所でご使用ください。
  • 線香の燃焼中に缶の取っ手を持って移動したり、吊下げた状態で使用しないでください。
  • 線香の燃焼中、線香皿に線香以外のものを入れないでください。
  • 付属の線香皿や蚊遣りブタ等を使う場合は、線香を覆う部分のウラ側に付着したヤニが線香に落下し火が消えたり逆に燃え上がる恐れがあります。10巻を目安にヤニの掃除(中性洗剤をつけスポンジ、ブラシ等でこする)をしてください。
  • 線香皿にたまった灰は、使用後灰が冷えてから、その都度捨ててください。

保管及び取扱上の注意

  • 直射日光を避け、湿気の少ない涼しい場所で小児の手の届かない所に保管してください。

廃棄上の注意

  • ご使用後は自治体の指導に従って捨ててください。

お願い

  • ご使用中の線香近くの天井や壁、家具やカーテンなどにヤニが付着し着色することがありますのでそれらのものから離して設置してください。
  • 観賞魚のいる部屋では近くで使用せず、部屋の換気をよくしてください。
  • 飼育昆虫のいる部屋では使用しないでください。
  • 火の始末には十分ご注意ください。

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