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ホーム ウルトラがいちゅう大百科 害虫の種類:コバエ

コバエ 赤いおめめの小さな子

小型のハエをコバエと呼び、その代表がショウジョウバエ。体長3mmぐらいで、赤い目が特徴。生ゴミ、お酒やお酢などに集まり不快感をあたえる。

コバエの一生(ショウジョウバエ)

成虫は春から秋にかけて普通に見られるコバエで、特に夏から秋にかけて多く見られます。
厨房などでは腐敗した果物、ゴミ箱内の植物質など発酵物に成虫が集まり、産卵します。
幼虫もその中で成育します。

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